
8月始めに買った、ペンタスという花が、3ヶ月過ぎても
秋になっても、まだ勢い良く咲き続けてくれています

今、庭には他に何も花が咲いていません。
緑一色の風景の中で、濃いピンクのペンタスが
華やかな彩りを添えてくれます。
一つの花に、星型の花びらが5枚あります。
名前は、ギリシャ語の5を表す「ペンテ」から付けられたそうです。
花言葉は、「願い事」「鮮やかな行動」
二つとも嬉しい花言葉です。
一つの花苗が、たった150円でした。
今時、150円では、コーヒーも飲めません。
毎日の生活の中で、ペンタスは小さな幸せを運んでくれます

150円の花が、こんなにも長く心を癒してくれるとは・・・
お金では計れないものがあります。
いつまでも日常の小さなことに感動できる柔らかな心を
持ち続けていたいと思います。
それにしても、植物の力は偉大です

そのためには、まず何でも話せる安全な場を作ることが大事です。同じ職場の中では、本当に思っていることはなかなか口に出せません。そういう場を講師が作るためには、大変な筋力がいりそうです。
MLの管理者がグループを立ち上げようとした思いを率直に、自分の言葉で語ってたのが印象的でした。もちろん失敗談も。そして、誰かが投稿した時は、温かい承認と共に自分の感じたことや意見を伝えている。一人一人を大切に尊重している様子が伝わります。だから自然とMLの中に安全な場が生まれていました
管理者が、まだ場がしっかり作られていないうちから、何をしようかと行動に目を向けていました。皆にその方法を提案しながら、コントロールしようとする意図が見え隠れしていました。
やはり管理者のあり方が大きく影響しますね。


とトラ猫(男の子)
が待合室にお目見えしてから・・・
と安全な寝床は
、永久に保障されているけど・・・自由はないよね・・・


しかし、その言葉どうりでした。本当におっしゃるとうり。疑って申し訳ありません。
勇気と自信をもらいました。確かに信頼は人の心を動かします。
